20220514



























いま描き直したら
メガネは掛けます。


















ペン設定のドツボに嵌ってしまい正解どころか
妥協点すら見当たらないという藪の中 といいますか妙に
強弱がピーキーになってしまっていったい無自覚のうちに
一体どこをどういじってしまったの。


さりげにペガサス39?の画像が出てきましたがアディダスのボストン同様
厚底にモデルチェンジするようで いえまだ当然確定ではないです。

外見から分かるのはアッパーはアトムニットではないものの
かなり通気性重視でシュータンは薄くアキレスクッションも最低限
テンポネクストが同じような構造ですが足首周りのクッションは
薄いほうが個人的にメリットばかり感じますので(特に夏場)大歓迎

ミッドソールはレタリングからズームXで確定ですがおそらく
ペガサスターボ2の逆配置でアウトソール近くの分割線から下は
リアクトではと プレートとエアポッドが入っているかは微妙ですが
エアポッドがあるならもう少しはっきり幅広になると思いますしそもそも
分割線の位置的に無さそうで従来どおりズームエアで 可能性として
その上にプレート…いえでもニュートラルシューズのペガサスで
プレートを入れるかというとそれもやや疑問だったり はてさて

アウトソールはインヴィンシブルランぽい感じに ただあれ割と
プロネーション削れが早く出てインヴィンシブルだとリカバリー用に
雑な走りで使っていた私の場合250kmでもうアウトソールの一部消えてました
このあたりの耐摩耗性がどうなっているかも気になるところ といいますか
見直すと構造的にわりとインヴィンシブルに近いんですよね39(仮)
流石にやっぱり何か中に仕込む気がしてきました。


















art&writing:海藍(hairan)


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